このサイトについて
Pick Lab × BattleCalc 統合版
対戦の「選出」→ 気になる対面の「ダメージ計算」までを、同じチーム情報のままスムーズに回すためのツールです。
ブラウザ内(ローカル)に保存され、外部に送信しません。
ブラウザ内(ローカル)に保存され、外部に送信しません。
- シミュレーター:6匹を作って、3匹選出のざっくり比較ができます。
- ダメージ計算:1対1/6対6で、技・努力値込みのダメージ計算ができます。
- 連携:シミュ側の「チーム→ダメ計」で、作ったチームをそのまま計算へ反映できます。
はじめての方へ(Pick Lab の使い方)
最初にここだけ見ればOK
はじめての方へ(Pick Lab の使い方)
最初にここだけ見ればOK
このサイトは、対戦シミュレーションとダメージ計算を行き来しながら使えるツールです。
対戦前の確認だけでなく、対戦中に「これ耐える?」「次の1手で落とせる?」といったその場の確認にも使えます。
対戦前の確認だけでなく、対戦中に「これ耐える?」「次の1手で落とせる?」といったその場の確認にも使えます。
ダメージ計算の使い方(基本)
- 攻撃側・防御側のポケモンを選ぶ
- 技を4つ入力する(4つすべての結果が同時に表示されます)
- 結果から「一番通る技」「確定数」「乱数になるか」を確認する
- 必要に応じて「加算」を使い、通常技+先制技/同じ技を2回などを合算して確認する
※入力を変更すると、結果もすぐに更新されます。
※計算ボタンを押す必要はありません。
※乱数:同じ条件でもダメージが範囲で変動します(min〜maxの幅)。
※計算ボタンを押す必要はありません。
※乱数:同じ条件でもダメージが範囲で変動します(min〜maxの幅)。
シミュレーションとの使い分け
- シミュレーション:相手を見て、どのポケモンを出すか考える
- ダメージ計算:具体的な数値で「耐える/落とせる」を確認する
シミュレーションで気になった場面を、そのままダメージ計算で確認できます。
3つの数値(3値)について
- 種族値:ポケモンごとに決まっている、元の能力値です。
- 努力値(EV):育成で自由に振れる数値です。努力値は0~252の範囲で決まります。さらに、努力値は1つに最大252、すべてで510となります。
- 個体値(IV):そのポケモンが生まれ持った数値です。基本は 31 を前提に考えることが多いです。
メモ(任意)
保存しても公開されません
はじめかた
迷ったらこの順番
- 「シミュレーターへ」→ 図鑑データ読み込み → 6匹を作る
- 「チーム→ダメ計」→ ダメ計側に自動反映
- 必要なら ローカル保存して、構築を使い回す
※表示・計算結果は参考用です(環境・仕様差分で変わる場合があります)。